インナーチャイルドの発祥とは

インナーチャイルド」「内なる子供」
という言葉がいつごろから使われだしたのでしょうか。

それは、カール・ユングの「聖なる子ども」などの先駆的な研究を
受けて、「インナーチャイルド」という言葉自体は
アメリカのミシルディーンというセラピストによって1960年代から
使われ始めたと言われているのです。

最初はセラピストとクライアントという非日常の関係性の間でのみ
行われていたインナーチャイルド・ワークですが、
今では心理学的セラピーだけでなく

スピリチュアルなヒーリングワーク、
ヒプノセラピーなどにも用いられているのです。

 

 

(浅加怜香)

作家&ヒプノセラピストの高橋フミアキ(ポンポコ先生)が、小説の書き方や、
文章のことだけでなく、ヒプノセラピーで夢や目標を叶える方法を解説します。
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