これまで受け取ったものに感謝する

レッスン11、これまで受け取ったものに感謝する。

 

感謝する者は豊かになり、

感謝しない者は貧しくなります。

 

この宇宙は、感謝する者には、惜しみなくすべてを与えてくれます。

 

しかし、感謝しない者には、残酷にもすべてを奪い取ってしまうのです。

 

この宇宙が残酷な仕打ちをするのは、感謝することを教えるための愛なんですけどね。

 

あなた自身、目の前に、ちっとも感謝しない人がいたら、何もあげたくなくなりませんか?

 

少し懲らしめてやりたい気持ちも出てきますよね。

 

多くの人々の感情は、そのように動きます。

 

だから、あなたは、すべてに感謝する人間になる必要があるのです。

 

そのためのレッスンです。

 

前回、感謝リストを作るというレッスンをしましたが、あれは、その日の出来事や出会った人などに感謝するというものでした。

 

 

今回は、過去の出来事や、過去の人々に感謝するというレッスンです。

 

過去の嫌な出来事が、実はあなたを大きく成長させてくれたはずです。そんな嫌な出来事や、嫌な人々にもちゃんと感謝しましょう。

 

もちろん、素晴らしい人々にも感謝の言葉を送りましょう。

 

1日1個、過去を思い出して、下記の掲示板に書き込んでください。

 

コメント: 31
  • #31

    おかだなつこ (火曜日, 05 8月 2014 00:19)

    最後の派遣先での先輩

    とっても美人でさばさばしていて、誰に対してもやさしくて。
    憧れていました。

    「○○部長、こんなこと言ってて、かわいいよねぇ♪」
    「○○さん、すっごくいい人だよね♪」

    いつも誰かを褒めていて、にっこにこしていて。
    前向きに人と接して仕事をするとこんなに楽しいんだよって
    教えてくれた人でした。

    先輩に出会えたから、いろいろなこと乗り越えられました。
    本当にありがとうございます。

  • #30

    篠木 (月曜日, 04 8月 2014 00:37)

    半年前の自分。
    いつもだったら、新しいことをやろうという際にためらってしまっていた。自分にそんなことができるのか、と。
    あの時、文章スクールに参加する一歩を踏み出してくれた。
    おかげで今楽しくやっている。
    本当にありがとう。

  • #29

    まきこ (月曜日, 04 8月 2014 00:00)

    バイト先の店長、副店長

    いつも失敗のフォローしてくれてありがとうございました。
    生意気なことばっかり言ってましたが、軽く受け流してくれたし、大人の対応と言うやつを学ばせていただきました。

    人間不信になってたけど、みなさんのおかげで働くの楽しいと思えたし、世の中やな人ばっかりじゃないんだなぁ〜♪って、前向きになれました。
    皆さんのおかげで今の私がいます。
    本当にありがとうございました。

  • #28

    関根 雅史 (日曜日, 03 8月 2014 23:07)


     あのときの交番のお巡りさん、ありがとう。

     学生の頃のバイトの集まりで、食べ物の買い出しに行く後輩に、私は自分の原付バイクを貸しました。彼が無免許なの知っていて。
     いつまでも彼が戻って来ないので心配になって捜しに行くと、交番の前に私のバイクが置いてありました。そして、交番の中を見ると彼が下を向いて椅子に座っていました。
     私は交番の中に入って行き、「自分が彼にバイクを貸した」と言いました。彼は一時停止の場所を無視して進んだとのことでした。

     そのときお巡りさんはとても穏やかな口調で、しかし厳かに、私が軽い気持ちでバイクを貸したことがどれだけ危険なことであるかを説諭してくれました。

     それ以来、私は交通ルールに対する認識を大きく変えることができました。
     あのときのお巡りさん、ありがとう。

  • #27

    篠木 (日曜日, 03 8月 2014 01:31)

    学生時代の就職活動。
    解禁当初は何とかなるだろうと甘く考えていました。けど、第一志望だった会社には書類で落ち、その後も応募してはほとんど書類で落ち続ける状態。
    なんとか内定をもらえたのは卒業2か月前。
    あの就職活動で忍耐力はいくらかついたとは思っています。
    ありがとう。

  • #26

    関根 雅史 (土曜日, 02 8月 2014 23:56)


     中学校のときの体育のS先生、ありがとう。

     授業のはじめの準備体操のときに少しふざけていたら、S先生に竹刀で頭がクラクラするくらいバシッと叩かれた。
     私は自分が悪いのはわかっていたが、素直になれずに「いつか仕返しをしてやる」と、ずっとS先生を憎んでいた。
     二十歳過ぎてもその感情はトラウマとして残っていた。

     でも、あーら不思議。
     いま思い返すと、そのネガティブな感情が知らぬ間に全然なくなっている。
     そのときのことを冷静に思い出すことができ、素直に自分が悪かったと反省することもできる。

     自分の成長のバロメーターのひとつを提供してくれた中学の体育のS先生、ありがとう。
     

  • #25

    篠木 (土曜日, 02 8月 2014 00:38)

    ツイッターのやり方について教えてくれた友人。
    あの時ツイッターの使い方を教えてもらったおかげで先生の本を知り、そして文章スクールのことを知ることができた。
    ツイッターに興味を持つことがなければ、自分の夢をかなえる手段がわからずに終わっていたと思う。
    本当にありがとう。

  • #24

    まきこ (金曜日, 01 8月 2014 21:36)

    学生時代の担任の先生

    色々嫌なことがあった時に
    全然フォローしてくれない!
    と、私は勝手に怒ってました。

    お陰で『人に頼るもんじゃない』と学ぶことが出来、嫌なことがあっても自分で対処するようになりました。
    それがネガティブな方向で出てしまうこともあったけれど…

    それから『先生なんて嫌い』っていうスタンスをずっと貫いてしまい、面倒な生徒でごめんなさい。
    それでも学年終わるまでは見守ってくれ続けた先生方に感謝ですm(__)m


  • #23

    関根 雅史 (金曜日, 01 8月 2014 21:19)


     小学六年生のときに、バレンタインのチョコレートをくれたC子さん、ありがとう。

     「僕にチョコレートをくれる子がいるなんて!」と、とーっても感激したことを今でもはっきりと覚えています。
     でも、当時はテレてうまくその気持ちを伝えられませんでした。

     だから、あらためて。
     C子さん、すごーっく嬉しかったです。
     ありがとう!
     

  • #22

    篠木 (金曜日, 01 8月 2014 01:20)

    大学時代に警備を行ったライブで歌っていた某歌手さん。
    就職活動がうまくいかない中、あなたのライブを見て世の中にはこんなにもエネルギッシュな人がいるんだと驚き、力をもらいました。
    あの後から様々なことがうまくいくようになりました。
    ありがとうございました。

  • #21

    関根 雅史 (木曜日, 31 7月 2014 16:21)

     
     新聞配達のアルバイトをしていたときの販売所の所長さん、ありがとうございます。

     私が寝坊して配達が遅れたときに、新聞配達をする者にとっての朝寝坊がどれだけ情けないことかを厳しい口調でお説教してくれました。

     その後、私はいろいろな仕事をしてきましたが、それぞれプロとしておさえておかなければならないポイントがあることを、常に意識できるようになりました。

     若いうちにプロ意識を教えてくれた所長さん、ありがとうございました。

  • #20

    フミアキ (木曜日, 31 7月 2014 12:05)

    天国へ行っちゃった、私の元妻へ、ありがとう!

    一緒に暮らしてたときは、四六時中、怒ってばかりの元妻でしたが、
    いま思えば、おかげで、鍛えられて、強くなったなと思います。

    いまだに、女性に対する恐怖心は、ぬけませんが、
    いっぱいギフトをもらいました。

    強い精神力や、可愛い娘や、
    使命など、

    感謝しています。

  • #19

    広告漫画家・似顔絵師さや☆えんどう (木曜日, 31 7月 2014 01:36)

    派遣時代に私に嫌がらせや無視をしていた社員の人。

    私が社内の人の似顔絵を落書きして
    周りの人に見せて盛り上がっているとき
    普段お菓子を配るとき私だけ配らなかったりするくせに
    そういうときだけ「私にも見せて下さい」って来ましたよね。

    ありがとうおかげさまで
    「私を嫌いな人でも見たがって寄ってきてしまう
     似顔絵の魅力というもの」に
    気づく機会が出来ました。

    似顔絵って依頼する人がいるんじゃないか?と
    気が付くきっかけをくれてありがとう

  • #18

    Takako (水曜日, 30 7月 2014 23:36)

    仕事で使っているソフトウェア、最初は泣きたくなるくらい
    手こずって時間がかかっていました。
    おかげで今は使いこなすことができています。
    ありがとう!

  • #17

    まきこ (水曜日, 30 7月 2014 20:32)

    ピアノの先生

    全然覚えてないけど
    厳しくてもう行きたくな〜い
    って言ってすぐにやめちゃいました。

    ピアノに通うのにお母さんが一緒に行き来してくれてその帰り道にオヤツ買ってくれたりしたし、
    親戚がオルガンをくれたり、
    ちょっとしか弾けないのに『弾けるよ〜』と言って発表会で歌う人じゃなくてピアニカ担当したり、

    ピアノ習ったお陰で色々経験できました。
    先生短い間だったけどピアノ教えてくれてありがとうございました( ^ω^ )

  • #16

    関根 雅史 (水曜日, 30 7月 2014 15:58)

     
     ルパン三世に感謝。

     普段は三枚目でも、いざというときに決めればカッコイイ男になれることを示してくれた。
     また、勉強をして知識を増やすことで人生が楽しくなるということを教えてくれた。

     ありがとう、ルパン。

  • #15

    篠木 (水曜日, 30 7月 2014 01:31)

    小学生の時の担任の先生。
    鉄棒の発表の練習を昼休みに毎日のように見ていただきました。
    何度やってもできる気配のない中で迎えた当日、発表のときに一発でその技を成功することができました。
    自分の番のあと、嬉し泣きをしているときにかけてくださった、
    「その涙が出る時の気持ちを忘れてはいけない」
    という言葉。
    今も胸の中に残っています。
    ありがとうございました。

  • #14

    Takako (火曜日, 29 7月 2014 23:48)

    大学受験、就職活動と第一志望には縁がありませんでした。
    悲しくて、悔しくかったけれど、そのおかげで
    別の学校や会社に入ることができました。
    そして生涯付き合える友達と巡り合えました。

    不合格、ありがとう。

  • #13

    関根 雅史 (火曜日, 29 7月 2014 16:43)

     
     小学校のときに同級生だったB子さん、ありがとう。

     私はあの頃、君のことが大好きでした。しかし、その感情表現がうまくできず、ただ気をひきたいがために意地悪ばかりしていましたね。当然、君は私のことが嫌いになりました。
     それでもなんとか君と関わっていたいという一心で、私はさらに意地悪を続けました。そして、君はますます私のことを嫌いなっていきましたね。

     ある日、「あんたなんか、だーい嫌い!」と、君は私にはっきりと宣言しました。そのとき私は大きなショックを受け、はじめて自分のカッコ悪さに気づきました。

     その件以来、私は、少し大人になれました。
     B子さん、意地悪してごめんなさい。そして、ありがとう。

  • #12

    Le soleil (火曜日, 29 7月 2014 15:19)

    お父さん。お母さん

    一生懸命育ててくれて本当にありがとうございます。

  • #11

    りんか (火曜日, 29 7月 2014 15:14)

    フミアキ先生、ありがとうございます!
    そして、今までのひとつひとつの出来事に、これから起きる素敵なことに感謝します。
    40代過ぎて勤めていたところの社長が亡くなり、先が見えなくてなんとなく辛い毎日でした。これから先、どうしたらいいんだろう?って悩んでいたときに、フミアキ先生の声がラジオから聞こえてきました。文章を書く楽しさを語っている先生の声を聞いて、授業を受けたくなってすぐに文章教室に申し込みました。最初は全然ついて行けなかったけど、最近やっと少しついて行けいけるようになりました。文章を書くことの奥深さ、人に伝える難しさ、読んでもらえたときの感激、フミアキ先生の授業を受けて知りました。まだまだ勉強することいっぱいありますが、愛してもらえる文章を書くことに、これからも精進していきたいと思ってます。

  • #10

    フミアキ (火曜日, 29 7月 2014 12:51)

    私をイジメてくれた人たち、ありがとう!
    小学校のとき仲間はずれにされた、みんなから無視された。誰も遊んでくれなくなり、話しかけても返事をしてくれなくなった。
    でも、そのおかげで強くなれた。
    1人ぼっちが怖くなくなった。
    中学校でも、急に喧嘩をふっかけられたり、背中から蹴られたりした。でも、おかげで喧嘩には強気で行けるし、体も強くなった。
    ありがとう。感謝! 感謝! 感謝!

  • #9

    (火曜日, 29 7月 2014 12:30)

    会社の同僚へ
    一人で残業させてくれて有難うございます。
    チームワークの大切さと自分のペースで作業することの満足感(自己満足)を確認出来ます。

  • #8

    井出丈詞(吉郷輝信) (火曜日, 29 7月 2014 10:48)

    両親へ。理想に燃えて私を育ててくれたんだよね。そのことに感謝します。

  • #7

    まきこ (火曜日, 29 7月 2014 09:04)

    お姉様
    子供の時から共働きの親の代わりに面倒みてくれてありがとう。
    お友達と遊ぶ時にも一緒に連れてってくれたりして。
    親と別居してる間もご飯とか弁当とか作ってくれたり、私が家事をやってないと鬼のように怒ってくれたりしました。

    お姉ちゃんが高校の卒業旅行行ってる間に私が熱出した時も、心配してわざわざ海外から電話くれたんだよね〜。すぐに友達のお母さんがみに来てくれたし、お母さんも来てくれたから大丈夫だったけど、楽しい思い出作りの時に本当に申し訳なかった。

    私がスポーツ好きなのも、音楽に救われたのも、お姉様の影響でございます。
    本当にありがとう!

  • #6

    広告漫画家・似顔絵師さや☆えんどう (火曜日, 29 7月 2014 02:55)

    うちの母親は、多分子供があまり好きではないと思っていた。
    そもそも人間が好きではないらしく、友達も少なかったし、実際「子供好きってわけでもないでしょ?」と聞いたら「そうね」と返ってきた。
    子供の頃からどうも抵抗を感じていたけど、あるとき気づいたんですよね。
    子供が好きでもないくせに、よく私や弟を生んで育てたなあと。
    「だってそうするものだから」と、また私の嫌いな言葉で説明する母親。
    だけど、別に暴力振るうわけでも、育児放棄するでも、実家に頼るわけでもなく、超優秀でもないかもしれなけど私と弟を「まあまあ」に育てた。
    さらりと育児という面倒なことをやってのけてるなと思ったことがあるんです。

    好きな事でもないのに、なかなかここまでやるのは、楽な事じゃないです
    ありがとう、ちょっとすごいです、母上。

  • #5

    篠木 (火曜日, 29 7月 2014 01:25)

    大学時代にやっていた本屋のアルバイト先。
    ライトノベルなどの販促物なんかを作ってはいたが、当時の自分は正直なところ、どこかそういったものを遠くから見ていた。
    けれどとある作品とそこで出会い、熱中したことで自分が持っていた価値観を壊すことができた。
    世の中にはこんなに面白いものがあったのか、と。
    その時の感動が今、作家になりたいという自分の思いを支えている。
    本当にありがとう。

  • #4

    みか (月曜日, 28 7月 2014 22:57)

    去年心が動揺していたときに受講してしまった高額セミナー
    はずみで申し込んでしまって、大後悔。

    そんな中でも、
    後悔しないように、必死に課題をこなしたし、セミナーにも最後まで参加した。
    最初300人だった受講者が、最後は30人ぐらいだった。

    なんだったんだ、あのお祭りは
    って思った。
    お金もったいなかったなとかも思った。

    でも、そのおかげで。
    年収1億円とか、
    年商1億円とか
    そんなオーラの人も
    おびえる事なく、話しかける事が出来るようになった。

    自分のメルマガを発行する事になり、
    フミアキ先生のメルマガに行き着いて、
    作家塾を受講できた。

    対費用効果。
    なんて考えちゃうと、全く全く回収できてないけど。

    高額セミナーに参加した。っていう経験も積めたし。
    貯金もなくなっちゃったから、それからは
    行く場所もする経験も厳選する事になった。

    本当に、ありがたい経験をした。
    経験をさせていただいた方々に心の底より、ありがとうございました。

  • #3

    関根 雅史 (月曜日, 28 7月 2014 22:33)

     中学時代の同級生だったA君、ありがとう。君は私に、「勉強ができるのと頭がいいのとはイコールではない」ということを教えてくれた。
     私は中学のとき、勉強の成績はいつもトップクラスで高校も進学校に進んだ。一方で君は、勉強はからきしで、高校はほとんど申し込み順で入れるようなところに入った。
     高校に入学するとすぐに君は原付バイクの免許を取って、クラッチ付バイクを楽しく乗り回していた。私もすぐに原付免許を取った。原付免許はペーパー試験だけなので楽勝だった。
     私は早速、君に頼んでバイクに乗せてもらうことにした。そのとき私は、君ができるんだから当然自分も簡単に乗りこなせるに違いないと思っていた。しかし、私は何度君に乗り方を説明されても、クラッチの仕組みがさっぱり理解できずにエンストしてばかりいた。
     そのとき「頭いいのに、こういうのはダメなんだ」と君が言った。
     私はその君の一言で、「勉強ができるというのは、ひとつの取り得に過ぎない」ということに気がついた。そのおかげて、私はその後の人生で大きな勘違いをせずに生きてこれた。
     A君、本当にありがとう。

  • #2

    Takako (月曜日, 28 7月 2014 22:20)

    厳しく育てられたことで、伸びやかでいられないとずっと母に対して被害者意識を持ってきました。
    表面上は問題なくやっているけれど、「もっと○○してほしかった」といろいろなことを心の底で思ってきました。
    でも、すべて母の愛情からだったことは、自分が親になってよくわかります。大切だから、幸せになってほしいからなんだなと・・・。
    こうして私が今あるのは母のおかげ、考え方や感じ方の違いはあるけれど感謝、感謝です。

  • #1

    フミアキ (日曜日, 27 7月 2014 02:15)

    天国のオトン。ありがとう。心から感謝しています。戦争に行って、やりたくもない人殺しをさせられて、心はボロボロだったと思います。日本に帰ってきてからは、日本鋼管で鉄を作る仕事に従事して、24時間の夜勤は大変だったと思う。暮らしは決して豊かではなかったけれども、僕はオトンの優しさを決して忘れません。「仲良うしいや」って言っていた言葉もいまじゃ僕の口癖になっています。姉や兄や僕を育てるために流した汗や涙、オトンが経験したすべての苦労は金のようです。名もなく、貧しい、1人の庶民の人生ですが、僕にとっては素晴らしい金のような人生です。オトン、ありがとう!